スクエア出雲大社、宍道湖ツーリング

スクエアさん主催の一泊ツーリングに参加してきました。
行き先は宍道湖温泉に宿泊予定で2日目は出雲大社参拝で
そのまま帰宅と言う流れでした。
元々初日は石見銀山に行く予定でしたが
時間が掛かりすぎるとの事で三瓶山周囲をぐるりと回りました。

SDIM0971.jpg

今回も旅の友はCBR600F。
荷物もたっぷり収納できるのでらくらくです。
今回の日記は結構長くなりそうなので
追記形式を折りたたみで書いていく事にします。

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CRM250AR



買ったは良いがガレージ奥に眠らされ
恐らく2年くらいは出てこないと思います(笑)
予定ではポールスマートの保険を引き継ぐ形を取り、
ポールスマートは暫く乗らなくなると思います。
(売ると言うことはしないつもり、多分)

さて、乗るべき日が来るまでの間に
ある程度の改造を行って行く予定です。
兎に角このバイクは車高が高い、非常に辛い。

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夕方撮影しても日中撮影しても赤が強すぎて
どうしてもピンクに見えてしまいますが、実際はもっと鮮やか。
リアフェンダーはホワイトに変えたいですね、ホント。

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走行距離は写真の通り、車体もガレージ保管だったのか
かなり程度は良いですが、タイヤだけは新品に交換しています。
(細かい錆やフォークのアルマイトの腐食も少しはある)

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チャンバーはノーマルです。
もちろん少しだけですが錆はあります。
それでも15年以上前のバイクにしては程度良い。

SDIM0681_20131208212303df8.jpg

サイレンサーはステンレスなのでピカピカ。
もしチャンバーは交換したとしてもサイレンサーは変えないかな。
形も好きですし、なにより綺麗ですからねー

SDIM0685.jpg

シェラウドも磨き傷以外ありません。
タンクには少しだけ点錆がありますが、
タンク内にも錆はありませんね。

今後の予定ですが、タイヤをロードにしてみたいですね、
でも安易なモタード化で前後17インチになると
どーしても好みじゃない(バランスが悪い気がする)ので
やっぱりそこはきっちり仕上げたい所ですねぇ

とうとう発表されたCBR650F

新開発の直列4気筒エンジンを搭載した
中排気量のエントリーモデルとして、
レーシーなカウル付の「CBR650F」と、
ネイキッドモデルの「CB650F」を発表します。

ほほう、とうとう発表されましたか。
予価が80万前後になってたので2気筒では?と思ってたけど
まさかの新開発の4気筒エンジンとは思わなかったです。

1_201311060138551ba.jpg
Honda-CBR600F.jpg

上がCBR650F、下がCBR600Fです。
最初見たときはすげー似てるって思ったけど
細部を見ると結構違うんですね・・・
パーツの互換性とか実はかなり期待したんですが
そんな事は無かったwww

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14honda-cbr600f.jpg

上がCBR650F、下がCBR600Fです。
ヘッドライト周りの互換性も以下略。
でも、こうしてみるとCBR650Fは案外良いデザインしてます。
600Fの良い部分をきっちり押さえてる気がしますが、

良い点として思ったのは、カウルとタンクのバランス、
マフラーの取り回し(流行?)スイングアームの形状、かな?
価格も80万前後と言うのはバリュープライスではなかろうか。



追記。
スペックが公開されたので並べて転載しておきます。

CBR650F
水冷直列4気筒16バルブDOHC
総排気量 649cc
内径×行程 67×46mm
圧縮比 11.4:1
最大出力 87hp(88ps)/ 11,000rpm
最大トルク 63 Nm /8,000 rpm
供給 PGM-FI
燃料タンク容量 17.3リットル
計装 デジタルスピードメーター、デジタルタコメーターバー、
デュアルトリップメーター、燃料計、デジタルスキャナ、デジタル時計
セキュリティーシステム HISS
全長X全幅X全高 2110 X 755 X 1.145.mm
ホイールベース 1.450ミリメートル
トレイル 101ミリメートル
シート高 810ミリメートル
最低地上高 130ミリメートル
車両重量 211キロ


CBR600F
水冷直列4気筒16バルブDOHC
総排気量 599cc
内径×行程 67×42.5mm
圧縮比 12:1
最大出力 100.6hp(102ps)/ 12,000rpm
最大トルク 64 Nm /10,500 rpm
供給 PGM-FI
燃料タンク容量 18.4リットル
計装 デジタルメーター、デュアルトリップメーター、
燃料計、デジタル時計
セキュリティーシステム HISS
全長X全幅X全高 2150 X 740 X 1.150.mm
ホイールベース 1.437ミリメートル
トレイル99ミリメートル
シート高 800ミリメートル
最低地上高 135ミリメートル
車両重量 206キロ、211キロ※ABS装着車


今の所、欧州での発表なのでフルパワーだと思います。
600Fに比べて低速でトルク発生させており、味付けは別物、
タンク容量は1Lほど少なく、車高は1cmほど高くなってますね。
重量は同等と見て良いのでは無いでしょうか?
動画サイトでプロモ見ましたが、メーターはデュアル表示で
そっちの方が格好良いです、見やすそうだし。
馬力に関してはたった約10psの差ですし、
低速でのトルク発生を見ると650Fのほうが楽そう。

悪い点は倒立フォークを捨てた所、これで倒立だったらなぁ・・・
このエンジン、新設計らしいので今後の展開が気になりますね。
これを使ったCBR650RRって出て来るのかなぁ?

オフロードバイクを購入する事になりました

タイトルの通りです、言い訳もございません。

「ナニイッテンノコノヒト」
「ワカンナイ」

もう数年に渡ってオフロード「も」欲しいと思ってまして
XR250モタードが出た時は心躍ったものです。

「アタマオカシイノカナ?」
「ソウカモ」

オフを手に入れるチャンスは幾度となくありましたし
試乗などをして購入する寸前まで行ったのもありました。
が、あと一歩、足を踏み出す事が出来ず・・・今に至る訳です。

候補に上がったオフはと言うと、まぁモタードですが
Dトラッカー、これが大本命でしたが、良く壊れる。
今のカワサキに比べて少し前のカワサキ車特有の
なんだかわからないけど壊れるカワサキクオリティ
俗に言う「だってカワサキですから」が頭を離れず、
事実周りにいた2台のDトラ乗りはトラブルに悩まされていた。

そして時間は流れまして、近年カワサキは生産拠点をタイへ、
Dトラのトラブルも聞かなくなり(グローバルだから?)
よーし!と思った頃にDトラッカー125と言うモデルが登場、
それにあわせてKLX125も登場、良いじゃない!とか思ったけど
どうも顔が気にくわない、いわゆるタイ顔なんですよね。
(おそらくタイの流行なんでしょう、あの顔)

ホンダのXR250もその頃には生産終了、
XRの名前は消え次世代オフはCRF250へと・・・
ですが、どうも顔が気にくわない(笑)
あと車体のバランスもちょっと・・・気にくわない。

XR250で程度の良いのを探して居たのですが
中々良いのが無いんですよね、
まぁ複数バイク持ってる身ではよっぽどじゃないと無理。
そんな矢先にスクエアさんにとあるバイクが・・・

と、ここまで書いたけど面倒になったので割愛。
ぶっちゃけるとCRM250ARです。
年式はフレーム番号から1998年前後、
今となっては古い車体です、実に15年前のバイクです。

でも、このCRMには少しだけ思い出があるんです。
それは大阪に住んでいた頃に・・・面倒なので割愛。
ま、2ストに乗りたかったのもあるんです、
パワー有りますしね、パランパランですよ。

そんな訳で購入したのですが、乗るのはまだ先、
ガソリンだけキャブから抜いて保管される事が決まってます。
流石に3台保険掛けちゃうとお金が・・・ね。

「ナニイッテンノコノヒト」
「ワカンナイ」

じゃあ何故今買った?

「アタマオカシイノカナ?」
「ソウカモ」

欲しい時に買えないから。
程度の良いCRMなんてホント希少ですよ、
モタードにするかも知れないけど。

CB400SF購入記念ツーリング


友人がCB400SFを購入したと言うので(大分前)
ツーリングに行かないか?と言う話が上がってまして
今回企画してみました、高知タタキツーリングです。
飛び入りで友人の知り合いの方が参加したのですが
実は自分とも面識のあった人でした、世間狭いね。

集合は香南楽湯に9時。
前日は前夜祭と言う事で友人宅で飲んでました。
お陰で今朝は胃がムカムカしてあまり調子良くなかった、
オマケに夜更かしした事もあり寝不足です。
ルートは色々考えて居たんですけど・・・
時間の都合もあり、西インターから高速で一気に中土佐へ。
時間短縮をしたつもりでしたが、案外時間短縮出来ず、
大正町市場に着いた頃には12時半を過ぎていました。

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着いたら早速昼食です。
が、お昼時なので満員、待ち時間かなり掛かりそう。
お店は以前から行きたかった田中鮮魚店。

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今は本店を改装中で市場から少し離れた場所で営業中。
このお店のスタイルは魚屋で注文した分を
店内に持ち込んでご飯+味噌汁で戴くと言うものです。
ご飯+味噌汁は250円、おかずは5人で割りまして
カツオのたたき1本1800円、ウツボのたたき1本600円、
カツオの刺身2人前800円で1人あたり890円でした。

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カツオのたたきは、他のところで定食で食べたら
5切れ程度しか無いだろうけど、ここだとかなりの数、
ウツボのたたきは鶏肉かと思うほど歯ごたえと旨味でした。

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こちらがカツオの刺身、檄美味です。

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ご飯に載せたら判る通りの肉厚です。
これだけ食べて1人あたり1000円行かないのですから
待った甲斐があったと言うものです、多分。

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待ち時間中に撮った干物。

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数々のカツオを血祭りに上げた包丁。

SDIM2029.jpg
その後は西岡酒造見学。

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中も見学させて戴きました。

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蔵の一角ではお酒やグッズが売ってます。
でも置いてるのは火入ればかりだったので
生酒は置いてませんか?と聞くと「あるよー」との事。
すると詰めたばかりのお酒を持ってきて戴きました、
なんとラベルを貼る前の状態だったそうでして、
俺がラベル集めをしている旨を伝えると

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貼る前のラベルを1枚戴く事が出来ました。
シールになっているんですねー

で、その後は高速で大豊で降り、
(GPZ750の方は用事があったのでそのまま高松まで)
32号をそのまま走り、財田の里で最後の休憩を行い
一路帰宅した訳ですが、まさかの雨!!
幸い路面は乾いていたので良かったですが、
もう少し遅かったら酷い事になっていたと思います^^
いやー今回のツーリングは満足度高かったなぁ

でも俺以外の人はなんかあちこち痛そうでした。
CBR600Fはもう楽ちんで楽ちんで全然苦になりませんでした。
総走行距離358キロ、平均燃費26、終始良い感じでしたねぇ

思い出のキーホルダー

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思い出のキーホルダーがある。
高校卒業時に初めて原付に乗った際に
香川のバイク用品店「イワサキ」か「ナンカイ」で
購入した「デイトナ」のキーホルダーである。
(残念ながらどっちの店で買ったか忘れた)

原付自体は親のを借りてた訳だから
自分が生涯で初めて買ったバイク用品がコレ。
原付に1年半、その後初めての400ccで6年位、
トップブリッジがキズだらけになったので
それ以降は自宅にある原付に付けてました。

その原付も乗り手が居なくて放置気味、
そろそろ処分しようかとなりまして
バイク屋さんに引き取ってもらいました。
見ると懐かしのキーホルダーが付いていた訳です。
なんとなくジャジャのミヤギが事故った時に
キーホルダーだけ持って行ったのに似てますね。
バイクは変って行っても思い出って残るじゃないですか
その思い出はこのキーホルダーに詰まってる訳す。
クソ寒い中高知に行ったり能登半島に行ったりした記憶は
このキーホルダーを見るだけで思い出せるってもんです。

もしも初めてバイクに乗るって人は
キーホルダー選びからスタートしてみませんか?
バイクが無くなったとしても記憶に残るアイテムになると思いますよ。

欧州免許制度補足、とは言えwiki抜粋

最近思いのほかCBR500Rで検索してる人が居るみたい
まぁそう言う人は色々調べて判ってると思いますが
そうでは無い人の為に欧州免許制度について
もう一度書いておきますね。

ま、wikiの抜粋程度ですが・・・

2012年からEUの免許制度は統合され、
AM免許(50cc・45km/hリミッター)
A1免許(125cc・11kw)
A2免許(35kw)
A免許(出力無制限)
となり、A免許取得のためには必ず試験を受けることとなる。

ざっとこう言う感じみたい。
AM免許ってのとA2免許ってのが新設された訳ですね。
前の記事では興味が無いので触れませんでしたが
AM免許って日本で言う原付の事と同じなんですねぇ

なおAM免許、A1免許の取得年齢は16歳。
A2免許の取得年齢は18歳、A免許の取得年齢は20歳。
段階を踏んで出力を上げて行く感じなんですかね?

過去の免許制度は2種類のみでして
A1免許(排気量が125cc以下、11kw以下。取得年齢16歳より)
A免許(125cc以上、取得年齢18歳、取得後2年間まで制限あり)
こっちのほうがシンプルで良かった気がします。
日本の免許制度もちょっとオカシイので
ホンダとかの大企業が主導となって二輪免許制度変えてくれないかな。
企業が売りやすい状態にするなら欧州に合わせた制度に変えれば良いんじゃ?
それならCBR500Rもそのまま売れるしねー

あたらしい世界戦略車CBR500R

b4f7ab27.jpg
形自体は悪くないですね、奇麗にまとまっていて
CBR250Rよりも好きかもしれないです。
タイのCBR250Rと国産のCBR600RRを混ぜた感じ。
CBR600Fとコンセプトが被り気味ですが
俺が購入したCBR600Fも一応欧州向けの世界戦略車「だった」

何故「だった」かと言うと?
2013年を境に欧州の免許制度が変るみたいなんす。
現在の欧州ではある程度各国制度の違いはあるけど大まかに、
A1(125cc)とA(それ以上)の2段階になっているそう。
それが2013年から統一基準になって
A1(125cc)、A2(35KW 約48馬力まで)、A(それ以上)の3段階に。
つまり排気量ではなく出力で分けたご様子なんす。

今現在の欧州での主力は600ccクラスのミドルクラス。
日本における400ccと言っても差し支えが無い訳ですが
このミドルクラスのバイクはどれも結構高出力でして
ドゥカの696=80馬力
我がCBR600F=102馬力
もはや今まで造って来たバイクでは新規制の中で売るのは難しい。
そこでホンダは世界戦略車として「NC700」を発売。
こちらは排気量は700cc未満で48馬力、規制内です。
欧州はおろか国内、アジアでもこれがそこそこ売れたらしく、
気を良くしたのかホンダは次のバイクを出す事に決めました。

それがあたらしい世界戦略車CBR500R。
(と、その派生モデル数種類)
元々CBRと言うシリーズはレースモデルのフィードバック、
常に最近の技術を与えられて来たモデルでもあります。
どのシリーズも共通してる部分はエンジン、
水冷DOHC4サイクル4気筒を採用していた所。

しかし近年ではCBR125RやCBR150R、CBR250などなど
アジア圏での活躍を目指して単気筒のCBRが人気でした。
そして満を持して2013年新しいCBR500Rがデビューします。

<主要諸元>
●エンジン:水冷4ストローク直列2気筒DOHC4バルブ
●ボア×ストローク:67×66.8mm
●総排気量:471cm3 ●圧縮比:10.7
●最高出力:35kW/8,500rpm ●最大トルク:43N・m/7,000rpm
●オイル容量:3.2リットル ●燃料タンク容量:15.7リットル
●燃料供給装置:PGM-FI ●変速機:常時噛合式6段リターン
●フレーム:鋼管ダイヤモンドタイプ
●全長×全幅×全高:2,075×740×1,145mm
●軸距離:1,410mm ●シート高:810mm
●最低地上高:140mm ●重量:194kg
●サスペンション:前φ41mmテレスコピック、後プロリンクスイングアーム
●ブレーキ:前φ320mmシングルディスク+2ピストンキャリパー、
 後φ240mmシングルディスク+1ピストンキャリパー
●タイヤ:前120/70-ZR17、後160/60-ZR17

なるほど、きっちり欧州に合わせてますね。
そしてホンダはタイのラカバン工場団地工場にて
500Rの生産を開始したそうです、と、ネットで書いてました。
輸出先は欧州、アメリカ、日本(アジア圏)などとなっており、
実質本気の世界戦略車に仕上がっている模様。
バリエーションモデルも結構ありますねぇー

20121113_CBR500R_EICMA2012_MilanoShow_83G.jpg
メーター周りは共通してデジタルを採用してます。
俺の600Fとも若干違いますが、こちらのほうが見やすいかも?

d4d54d20.jpg
HONDA CBR500R
ハンドルはクリップオンタイプですが、
トップブリッジ上なのでかなり楽なポジションです。
スポーツタイプを選ぶならこちら。

04e2b5b9.jpg
HONDA CB500F
Fコンセプトモデルです。
ホーネット500と言ったモデルになるのだと思います。
ストリートファイターカテゴリかな。

1fe03cee.jpg
HONDA CB500X
こちらが俺一番の注目のXモデル。
NC700に方向性が似ている感もありますが・・・
NCより欧州のドゥカを意識したデザインかな?

どのモデルも安っぽさは無く、ホンダの本気が見れます。
国内での販売ではちょっと馬力がCB400SFより落ちますが
排気量分のトルク特性とかで面白い味付けになってると思います。
しかしコレでちゃうと本気でCBR600Fの2013年生産終了説が
非常に現実的になってしまうなぁ\(^o^)/
価格はあくまで予想ではありますが、国内で48万〜58万かと。
CBR250Rよりちょい高く、NC700よりちょい安い感じ?
お買い得感もありますし、これは選択の一つとして
バイク入門用に良いかも知れませんよ、お客さん!

追記。
ホンダ販売店の人に聞いた所、発売のアナウンスは来てないそう。
ドリーム店のような直営じゃないので情報が降りるのが遅いのかも?
で、もう一つ言ってたのは出すならボアダウンの400ccにするのでは?
とも言ってましたが、そうなると更に馬力が下がりそうですよね。

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